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構造変更登録・カスタム
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STRUCTURAL CHANGE
派手に、合法に。
構造変更登録という仕事
デコトラが好きで、その延長線上に今の仕事があります。
架装を組んで寸法が変われば、構造変更登録が要る。
好きだからこそ覚えた手続きを、いま仕事として引き受けています。
構造変更登録とは
車両の長さ・幅・高さ、車両重量、乗車定員などが車検証の記載と変わったとき、あらためて検査を受けて登録内容を書き換える手続きです。架装の追加、バンパーやマフラーの張り出し、荷台の変更など、トラックのカスタムでは避けて通れない場面が出てきます。
PSFでは採寸・必要書類の作成・検査場での受検までを一本で担当。「この仕様は通るのか」という段階からご相談いただけます。
CASE 01
架装の追加で寸法が変わった
バンパー、ステップ、荷台まわりの造作など。どこまでが記載変更で済み、どこからが構造変更登録になるのかを、現車を見ながら切り分けます。
CASE 02
中古で買った車両の仕様が不明
前オーナーの手が入った状態で購入したものの、車検証と現車が合っていないケース。まず実測して、通す道を組み立てます。
CASE 03
これから組む前に相談したい
組んでから直すより、組む前に決めたほうが安く済みます。イメージの段階でお持ちください。通る形に寄せる方法を一緒に考えます。
CASE 04
車検と一緒に済ませたい
構造変更登録の検査は車検を兼ねられます。タイミングを合わせれば手間も日数も圧縮できるので、スケジュールからご提案します。
FAQ
よくあるご質問
構造変更登録について
Qこの仕様で通るか、事前に見てもらえますか?+
はい。現車を拝見するか、写真と寸法をお送りいただければ、通すために必要な条件をお伝えします。組む前のご相談がいちばん動きやすいです。
Q他店で組んだ架装でも対応してもらえますか?+
対応します。どこで組んだかは問いません。現状を実測したうえで、登録に必要な手順をご案内します。
Qどのくらいの日数がかかりますか?+
車両の状態と検査場の予約状況によります。目安は現車確認のうえでお伝えします。急ぎのご事情がある場合は先にお知らせください。
Q費用はどのくらいですか?+
変更の内容によって幅があります。現車を確認したうえでお見積りをお出しし、ご了承いただいてから着手します。見積り後に勝手に増えることはありません。
Q古い年式のトラックでも受けてもらえますか?+
歓迎します。年式が古いという理由でお断りすることはありません。部品の手配も含めて、走らせ続ける方法を探します。